テキスト科目

驚きの効果

近現代美術のレポートに着手。

レポート作成の糸口を探して検索していると・・・

きれいなもの?を発見。
買えないこともない値段だけど・・・高価。

めちゃめちゃきれいな色(*^ー^*)
夢のようなトイレになる気がする。

今日はとっても驚くことを耳にした日で、あんまり驚いたせいか、
ここのところくよくよ気にしていたことが吹っ飛んでしまった。

マルセル・デュシャンの「泉」もとても気になっている。
冬休み珍しくどこの国へも行く予定がないので、
現物を見に行くプランを考えるのもいいかな~と思ったけど、
「その後所在は不明」とのこと。

とても残念。

「驚き」を作品に取り入れてみたいな。
今日の私のようにとってもびっくりして、いやなことが吹っ飛んでくれるといい。

ちなみに検索していたのは「バウハウス」。


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道は開ける

美術史基礎1の課題に取り組んでいて(去年の話)、風神雷神図屏風を
俵屋宗達、尾形光琳、酒井抱一・・・全部並べて見てみたいと思っていたら、
何と実現してしまいました(*^ー^*)ゞ

大琳派展

鈴木其一までついてきた☆

作例リストを確認したら、風神雷神図はないようです・・・。

風神雷神図屏風・・・・俵屋宗達さんは、何を思って描いたのでしょうか。
模写してみたくなる気持ちがわかるわかりやすい絵。
長い時間を経てもなお、模写してみたくなる屏風を描いたところがすごい。

図版で見ていた時は、尾形光琳の方が好きだったけど、
本物を見たら、俵屋宗達の勝ち。(個人的考え)
本物を見なければ、わからないことって沢山あります。

ちなみに、キヤノンが特別協賛しているだけあって、図録も素敵。

美しいものには、人はお金を惜しまない。

これは、全体を見て思ったこと。

八橋蒔絵螺鈿硯箱なんかもあるので、ゆっくり見るべし!

とはいうものの・・・金曜日の延長開館でもすごい人。
平日も結構込み合っている様子。(HP情報)

美しい屏風を置く生活がしてみたい。
源氏物語図を眺めてのんびりした時間を過ごしてみたい。

こちらは、見なくては実現しない夢の話。

現実では造形論の試験申込をしたので、週末は造形論のレポート完成!
の予定。

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大きな届け物。

不在連絡票が入っていたんです。スクーリングから帰宅したとき。
定型外って書いてあるし、たぶん造形基礎演習1のデッサンとは思ってました。

提出したのは7月下旬だし、D判定なら1週間くらいで戻るでしょ?
開けてびっくり(ρ_;)ぐすん D判定ですよ。

7月25日の締め切りには間に合わず、8月25日の締め切り扱いだったんでしょう。
課題ってよく考えられていますね。

2つの対象物を描く。だから、片方が丁寧で残りがいま一つなら、もっとできるはずと
判断できるってわけです。

私の場合は、ピーマンとキャベツ。
ピーマンの出来の割に、キャベツの手を抜きましたね(*^ー^)bってことでした。

確かにね、描き終えた後に見た本のデッサンを見て、
「デッサンってこんなに細かく描くのか~。」とは思いました。
(描く前に調べるのが基本でしょう)

その通りですよって指導評価書にお返事が届いたってわけです。

自然光の中で描くと描きやすいんだけど、天気もこんなですしねぇ。
明日から仕事ですしねぇ。

週末にでも気持ちを入れ替えてチャレンジします。

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造形基礎演習1

スクーリング前日に・・・・

造形基礎演習1のデッサンを発送しました。
郵便局の窓口の方が研修中だったので、一種で計算されそうになりました。
四種扱いであれば、特大封筒でも25円とかで送れるんですね。

デッサンの題材は、キャベツとピーマンにしました。
意外に面白かったです。

次は、造形基礎演習2のコラージュに挑戦flair

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